【社内行事に潜入!】「サンリーの家 金沢県庁」「サンリーの賃貸 金沢県庁」がグランドオープン!オープンイベントの様子をレポート
サンリーグループ4店舗目となる「サンリーの家 金沢県庁」「サンリーの賃貸 金沢県庁」が、7月12日にグランドオープンしました。
今回はオープンイベントやメディア取材の様子など、グランドオープン当日の様子をご紹介します!
鏡開きで新たな門出を祝福

当日は、オープンと同時に店舗前で鏡開きを実施。新たな門出を祝うこの行事には、かほく市の油野市長をはじめ、あさひ木材株式会社の濱田社長、株式会社真造 代表取締役の嶋さんにもご参加いただきました。
司会の合図に合わせて会場全体で「よいしょ、よいしょ、よいしょー!」と声を揃え、木槌で酒樽の蓋を勢いよく開けると、大きな拍手が沸き起こりました。
家族みんなで楽しめるオープンイベントを開催
縁日やキッチンカーなど、家族みんなで楽しめるイベントも多数開催しました。
サンリーグループがスポンサーを務めるPFUブルーキャッツ石川かほくからは、倉田選手、川﨑選手、大熊選手、長友選手、上村選手が来場。子どもたちと一緒にソフトバレーボール体験を行い、会場は笑顔と歓声に包まれました。

また、整理収納アドバイザーの金野さんによるセミナーも開催。「家族で作る仕組みで暮らしをもっと快適に」をテーマに、日々の暮らしに役立つ片付けのコツをわかりやすくご紹介いただきました。

能登の現状を発信する復興応援ブースを設置

店舗内には、能登の現状について発信する復興応援ブースを設置しています。ブースで展示しているポスターや商品POPは、社員が実際に能登を訪れ、現地でお店を営む方への取材をもとに制作したものです。地域の想いや商品の魅力を多くの方に知っていただけるよう、丁寧に作り上げました。
今後も能登復興応援ブースは継続して設置し、能登の魅力をより多くの方へ発信できる取り組みを強化していく予定です。
メディアからも高い注目を集めた新店舗オープン

オープン当日は多くのメディアに取材いただき、Webメディアをはじめ、さまざまな報道機関で新店舗オープンの様子をご紹介いただきました。
テレビ取材では「今後、この金沢県庁を訪れた方に、どのように店舗を活用してほしいですか?」という記者の質問に対し、小林社長は次のように語りました。
「今後は能登と石川の発展をこの石川の中心地から全国、世界へ発信していく基幹店になれればと思っています。その想いから、能登をPRするブースも設けました。
弊社では、サンリーの賃貸ではお部屋探し、サンリーの家ではリフォームや注文住宅など、住まいに関するさまざまなサービスを提供しています。幅広いお客様に、さまざまな形でこの店舗を活用していただき、能登と金沢をつなぐハブとして、多くの方の幸せにつながる場所になればと願っています。」

多くの方のご協力と温かいご支援のもと、「サンリーの家 金沢県庁」「サンリーの賃貸 金沢県庁」はグランドオープンを迎えました。今後は、金沢と能登をつなぐハブ拠点として、情報発信や住まいに関するサービスを提供する店舗となることが期待されます。
サンリーグループでは、住まいづくりを通じて地域に貢献するとともに、社員一人ひとりが成長し、挑戦できる環境づくりにも力を入れています。仲間と協力しながら新しいことにもチャレンジできる環境で、私たちと一緒に働いてみませんか?あなたのエントリーをお待ちしています!
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