白熱したボウリング大会と過去最高の参加者が集まった年次総会を終え、協力業者の方々との交流をさらに深める懇親会が開催されました。

第二部懇親会のレポートでは、豪華景品が当たるくじ引き大会やボウリング大会の表彰式、食事を楽しみながらの歓談の様子をお届けします!

協力業者の方から、多くの協賛品をいただく

懇親会の場では、サンリーグループが準備した景品に加え、協力業者の方からもたくさんの協賛品をいただきました。これらの協賛品は担当社員によって集計され、くじ引き大会の景品として使用されます。

くじ引き大会で協賛品が次々と手渡される

司会者が協賛品を提供してくださった業者の方々を紹介し、業者の方にくじを引いていただきました。次々と当選者が発表され、協賛品が手渡されるたびに、参加者から喜びの声が上がりました。多くの協賛品が用意されていたため、くじ引き大会はなかなか終わらず、会場は盛り上がりを見せました。

また、社長賞としてPFUブルーキャッツ石川かほくが手掛けるスパークリングワイン「KAHOKU BLUE 2025」が小林社長から贈られました。来年3月に開催予定のサンリーグループプレゼンツマッチについても案内があり、会場からは「試合の観戦を楽しみにしています」との声も聞かれました。

得点上位が発表されたボウリング大会表彰式

参加者お待ちかねのボウリング大会の表彰式も行われました。集計されたスコアをもとに、得点上位の3チームが発表されました。

見事一位を獲得したのは、サンリーハウスの山本主任と酒井さん、リョーテック株式会社の八田さんのチームです。景品として、圧力鍋やトースターなどが入った家電セットが贈呈され、喜びの笑顔が広がりました。

また、個人で上位に入賞した方にも、松坂牛3万円ギフトやディズニーペアチケットといった豪華景品が贈られ、会場は拍手と歓声に包まれました。

各テーブルで食事と歓談を楽しむ

くじ引き大会やボウリング表彰式の後は、食事と歓談を楽しみました。各テーブルでは、社員と協力業者の方々が楽しそうに談笑する姿が多く見られました。

また、業務とは異なる普段はできないような話題についても語り合い、皆さんのリラックスした表情が印象的でした。

サンリーグループは、たくさんの協力業者の方に支えられながら、日々進化し成長している企業です。協力業者との距離も近く、皆さんと良好な関係を築きながら、共通の目標に向かって歩んでいます。

社内外の関係者とのつながりを大切にしているサンリーグループで、一緒に働きませんか?あなたのエントリーをお待ちしています!